ミニチュアダックスのチコちゃんのこと

近所の家の玄関先にミニチュアダックスがつながれています。
玄関先はオープンな状態で塀も柵もなく、つないでいる紐は長く、ある程度自由に動き回れるようですが、道路には出ないように調節されています。
ただ、長すぎて絡まって身動き取れなくなっていることも何度か見かけました。
命に係わる状態でないかぎりは、よその子なので手出しはしません。
寒くなると服を着せてもらってます。オスのはずですが女の子のようなデザインが多く、時折リボンやフリフリが付いていることもあります。
夏になるとさすがに服は無しになりますが、着ていることのほうが多いので裸ん坊になってるようで不思議です。
多頭飼いをしてて、ほかの犬たちは家の中なのに一匹だけ外で飼われているんです。
用事があってインターホンを押した時、家の中の犬の吠える声で会話が成り立たない状態でした。
たまに飼い主さんが帰ってきているときに出くわすと、ちぎれんばかりに尻尾を振っているので、ひとり外で飼われていてもこの子なりに幸せなんだろうなと思いました。
この子だけ家の中に居させられないのかと思っていたけど、きっと逆でこの子だけ社交的で外にいても大丈夫な子なんだなと思います。色々な禿げ方はありますがМ字はげは結構厳しい

干したら駄目。

レーズン。苦手です。普通のブドウは大丈夫なんですが、干すと駄目になります。
なのに、プルーンは大丈夫なんです。なんでなのか自分でもよくわかりません。
小学校の給食で出たレーズンパン、まあ、どんだけ時間かけて食べたやら。
ちょっとつぶつぶが入っているだけのパンに、一体どれだけの栄養がプラスになっているんだろうかと、小学生ながらも考えながら食べていたけど、
この「ちょっとつぶつぶ」があるだけで気分はブルー、なんか負けた気がしながら食べていました。
「ちょっとつぶつぶ」がなければ普通のコッペパンなのにね。
「給食は残しては駄目」。私にとっては教育のいう名のイジメでした。TBC脱毛の効果は高いです