苦味がある物は苦手

体には良さそうだけど、ゴーヤのような苦味がある物は苦手です。塩もみしたら苦味が無くなるとは言え、そこまで手を掛けてまで食べなくていいかなとも思います。
ピーマンも子どもの頃は苦手で、「ピーマンの肉詰めを作るなら、普通にハンバーグにしてください!」と母に真面目に頼んだ記憶があります。
それ以外なら好き嫌いはないのですが、ハンバーグや唐揚げなど、お子様メニューは大好きです。
歳を取って、煮魚が上手に作れるようになってからはお魚も週2で食べます。
サラダも、生野菜いいですが温野菜の方がたくさん食べられるので体には良いですよね。
今日はどのドレッシングにしよう?と悩むのもまた楽しいものです。脱毛サロンでわきの脱毛

嫌いな食べ物「カリフラワー」

子供の頃に嫌いだった延長で今もなかなか食べられない食べ物。
人によって様々ですが自分の場合はカリフラワーがそれに該当します。
当時は同等の扱いだったナスやピーマンも、創意工夫を重ねた結果
「まあ、悪くはないな」という評価に落ち着いたものの
カリフラワーについてはいまだに「食べずに済むなら回避したい」と
決していい評価とは言えないままです。

このカリフラワーへの低評価の理由を自分なりにまとめてみると、
第一に「食感」が挙げられます。
人によっては「ジャガイモのような食感」と言われますが
自分にとってのカリフラワーの食感は
「スカスカしてて口の中に入れていると気持ち悪くなる」ものでした。

もう一つはカリフラワー自体に罪はないのかもしれませんが
「自宅での食事でいつも食べづらい大きさで出されていた」ことが原因と思います。
「食べやすい形に整えていたら、それに甘えてしまって本当に克服したとはいえない」
という、今思えば意味の分からない屁理屈を添え物に出される
子供達のワーストランキング上位に居座る数々の野菜は、
当時の自分に野菜への悪印象を叩き込むには十分すぎました。

カリフラワーを始めとした野菜を通しての食育の悪例を省みて、
仮に自分が子供に料理を振る舞う側に立った時には
食べやすさを重視することで好き嫌いを持たせないよう心がけたいと思います。医療レーザー脱毛のクリニックランキングはこちら